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香港に送るパンダ選定、来月飛行機チャーター香港へ


      昨日午前、国家林業局開催の記者会で、中央政府は香港特区政府の贈呈する1対のパンダが公開された。2005年8月四川臥龍で産んだ可愛い2頭牝雄パンダは、5月1日の前、香港に行って、最も早いのは、今月末に出発する。 国家林業局のスポークスマン曹清尭の話により、専門家グループの推薦で、国家林業局と国務院香港マカオ事務局の確認したパンダは、四川臥竜パンダ保護研究センターの606号と601号である。雄のパンダは2005年8月8日に生んまれて、今の体重は60キログラムで、父は霊霊と言いわれ、母は海子といわれた。牝のパンダの家系号は610で、2005年8月16日に生まれて、今の体重は61キログラム、父は芦芦といわれ、母は茜茜といわれた。みなもまた正式的な名付けされ、名は香港特区政府が市民の意見を募るのである。そして、現在、家系番号をとする身分証号でそれによって区分する。
      1999年、中央政府は香港特区に2頭の牝牡パンダに贈呈して、安安と佳佳といわれた。この2頭パンダは四川臥竜パンダ公園から遠くの香港に行って、海洋公園に住んでいる。去年9月、香港特区政府は中央政府に2頭のパンダに贈るように願いを出して、10月、国務院は正式に同意して、12月、国務院香港マカオ事務局と国家林業局は共に組団して国内の3大パンダ基地(四川臥竜、成都パンダ基地、陝西楼観台)へ、飼育現場を考察した。今年1月、国家林業局はパンダ専門家選抜グループを成立して、厳格にプログラムで最後パンダを確定した。3月8日、香港特区政務司司長の許仕仁先生はわざわざ臥竜に訪問して、選挙候補者のパンダを考察した。
      張和民の話により、このパンダは5月1日の前、香港に到着、7月1日香港市民と顔を合わせることができると言った。それらは香港海洋公園に生活して、パンダの安安と佳佳と一緒に海洋公園に住んでいて、その公園も人気を増加する。これらのパンダは4月中旬、成都に運ばなければならなくて、その後、飛行機チャーターで香港へ飛ぶ。一番早い出発時間は今月の月末で、臥竜ー成都への40キロ道路をつくっている中のため、その時、交通部門と検討して、路面に土地をならして、心地良い輸送車を手配して、車のスピードを緩めて、飼育係と獣医の護送で成都へ行てくる。現在、臥竜方面は飛行機チャーターなどを連絡している。